2026/04/07

SRIXONCleveland Golfツアー情報契約プロSRIXON×松山英樹

〝ゴルフの祭典〟マスターズ、4月9日開幕。 GO! TEAMスリクソン!!

その年の男子海外メジャーの幕開けを飾る「マスターズ」が、4月9日、アメリカ・ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7,565ヤード / パー72)で開幕。TEAMスリクソンからは、以下の精鋭10名が参戦する。

※アルファベット順

キーガン・ブラドリー(アメリカ)

2011年の「全米プロ」でメジャー初出場・初優勝。PGAツアー通算8勝。マスターズには10度目の出場。昨年9月に開催された「ライダーカップ」では米国選抜の主将を務めた。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR ♦︎ DIAMOND
■ アイアン / スリクソン ZXi5(#4〜#5)、スリクソン ZXi7(#6〜#9)、スリクソン(PW)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ RTZ
■ キャディバッグ / スリクソン

ニコ・エチェバリア(コロンビア)

今年3月の「コグニザントクラシック」でPGAツアー3勝目。米本土では初めてとなる優勝を飾った。マスターズには初出場だった昨年に続き2度目の出場。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR ♦︎ DIAMOND
■ ドライバー / スリクソン ZXi(9.0°)(プロトタイプ)
■ アイアン / スリクソン ZXi5(#4〜#5)、スリクソン ZXi7(#6〜PW)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ RTZ
■ キャディバッグ / スリクソン

ライアン・フォックス(ニュージーランド)

昨年5月に念願のPGAツアー初優勝を飾ると、翌月には2勝目も達成。これまでにDP WORLDツアーで4勝、アジアンツアーで1勝を挙げている。マスターズには2年ぶり3度目の出場となる。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR XV
■ ドライバー / スリクソン ZXi(10.5°)(プロトタイプ)
■ フェアウェイウッド / スリクソン ZXi(#3)
■ ユーティリティ / スリクソン ZXiU(#2)
■ アイアン / スリクソン ZXi5(#4)、スリクソン ZXi7(#5〜PW)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ RTZ
■ キャディバッグ / スリクソン

片岡 尚之(日本)

昨年の「日本オープン」で初優勝を飾り、今大会への出場権を初めて獲得。海外メジャーにも今大会が初参戦となる。母校・東北福祉大学の先輩である松山英樹に続く栄冠を狙う。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR XV
■ ドライバー / スリクソン ZXi LS(10.5°)
■ フェアウェイウッド / スリクソン(#3、#5)、スリクソン ZXi(#7)
■ アイアン / スリクソン ZXi5(#4〜#5)、スリクソン ZXi7(#6〜#7)、スリクソン(#8〜PW)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ RTZ
■ キャディバッグ / スリクソン

ブルックス・ケプカ(アメリカ)

今季5年ぶりにPGAツアーに復帰した〝メジャーハンター〟(メジャー通算5勝)。マスターズでのベストフィニッシュは2019年と 2023年の2位タイ。大会には今年で11度目の出場。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR XV
■ アイアン / スリクソン(#4〜#9)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ RTZ
■ キャディバッグ / スリクソン

シェーン・ローリー(アイルランド)

2019年の「全英オープン」優勝者。今年が11度目の大会出場で、ベストフィニッシュは2022年大会の3位タイ。今シーズンはPGAツアーで2度、DP WORLDツアーで1度のトップ10入りを記録。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR XV
■ ドライバー / スリクソン ZXi(9.0°)(プロトタイプ)
■ ユーティリティ / スリクソン ZXiU(#3)
■ アイアン / スリクソン ZXi5(#4〜#5)、スリクソン ZXi7(#6〜PW)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ RTZ
■ キャディバッグ / スリクソン

松山 英樹(日本)

2021年、アジア勢で初めてマスターズを制覇。昨年は、最終日に当日のベストスコアに並ぶ6アンダー「66」をマークする意地を見せた(21位タイ)。今季はPGAツアーで2位を含む2度のトップ10入り。15度目の出場となる今年、5年ぶり2度目の戴冠を狙う。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR XV
■ ドライバー / スリクソン ZXi(9.0°)(プロトタイプ)
■ アイアン / スリクソン Z-FORGED II(#4〜#9)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ
■ キャディバッグ / スリクソン

アンドリュー・ノバク(アメリカ)

昨年、PGAツアー唯一のダブルス戦を制し、念願のツアー初優勝を達成。今季のベストフィニッシュは7位タイ。マスターズには今回が記念すべき初出場となる。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR ♦︎ DIAMOND
■ アイアン / スリクソン ZXi5(#4)、スリクソン ZXi7(#5〜PW)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ RTZ
■ キャディバッグ / スリクソン

J.J.スポーン(アメリカ)

昨年6月の「全米オープン」でメジャー初優勝(PGAツアー通算2勝目)。マスターズには、初出場ながら23位タイという好成績を収めた2022年、昨年に続き3度目の出場。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR ♦︎ DIAMOND
■ ユーティリティ / スリクソン ZXiU(#3)
■ アイアン / スリクソン ZXi5(#4)、スリクソン ZXi7(#5〜PW)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ RTZ、クリーブランドゴルフ
■ キャディバッグ / スリクソン

セップ・ストラカ(オーストリア)

開催地のジョージア大学出身。2022年にPGAツアー初優勝を飾り、昨年までに計4勝。今季はすでに2度トップ10入り。マスターズには今回が5年連続5度目の出場で、ベストフィニッシュは16位タイ(24年)。

【使用ギア】
■ ボール / スリクソン Z-STAR XV
■ アイアン / スリクソン ZXi5(#4〜#5)、スリクソン ZXi7(#6〜#9)
■ ウエッジ / クリーブランドゴルフ RTZ
■ キャディバッグ / スリクソン


 目にも鮮やかな芝と色とりどりの花が咲く美しさの中に、〝アーメンコーナー〟と呼ばれる11番~13番の難ホールや、ガラスのグリーンと形容される高速グリーンが潜むオーガスタ・ナショナルGC。スリクソンやクリーブランドゴルフのギアを武器に難コースに挑み、栄光のグリーンジャケットに袖を通すのは? 今年もTEAMスリクソンの面々のプレーから目が離せない。

※2026年3月27日時点。プロの使用ギアは変わる場合がございます。
※契約選手はカスタマイズされたギアを使用していることがあり、販売していない場合があります。
※一部プロ選手の画像は2022年以前のものを使用しています。


「マスターズ スリクソン Z-STAR XV」

ボールNo. 1、3、5、7
※マスターズのボールNo.指定はできません。




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