アドバイザー

Lod Laver (AUS)

Rod Laver (AUS)

ロッド・レーバー(オーストラリア)

オーストラリア出身の伝説的な名プレーヤー。キャリア通算11度のグランドスラムタイトルを獲得。特に1962年と1969年には年間グランドスラムを達成し、2度もこの偉業を成し遂げた選手は他にはいない。ダンロップとの縁も深く、現役時代は木製の「マックスプライ」も使用した。

Nick Bollettieri (USA)

Nick Bollettieri (USA)

ニック・ボロテリー(アメリカ)

アメリカ出身のテニスコーチ。テニス史に残る名選手を次々と生み出し、自らも国際テニス殿堂入りを果たした名指導者。ダンロップがオフィシャル・パートナーシップを結んでいるIMGアカデミーの前身、ニック・ボロテリー・アカデミーの創設者でもある。

Michael Chang (USA)

Michael Chang (USA)

マイケル・チャン(アメリカ)

アメリカ出身の元テニスプレーヤーで、自己最高ランキングは世界2位。グランドスラムでは男子シングルにおける最年少優勝記録保持者(17歳3か月で全仏初制覇)でもある。ATPツアーではシングルス34勝。現在は日本人トップ選手のコーチも務めている。

Patrick Mouratoglou(FRA)

Patrick Mouratoglou(FRA)

パトリック・ムラトグルー(フランス)

フランス出身のテニスコーチ。1999年からコーチを始め、2002年から現在まで、女子トップ選手の数々の偉業をサポート。2019年からダンロップとオフィシャル・パートナーシップを結ぶことになったムラトグルー・アカデミーの創設者でもある。

James Blake (USA)

James Blake (USA)

ジェームス・ブレーク(アメリカ)

アメリカ出身の元テニスプレーヤー。ATPツアーではシングルスで10勝を挙げ、デビスカップのアメリカ代表として2001年から出場。日本のファンも多く、2013年の全米を最後に惜しまれながら現役を引退。現在はダンロップのアドバイザリースタッフとしても活動している。

Nicolas Massu (CHI)

Nicolas Massu (CHI)

ニコラス・マスー(チリ)

チリ出身の元プロ選手。2004年のアテネ五輪で男子の単複ともに金メダルを獲得するという偉業を達成。ATPツアーではシングルス6勝。2013年に33歳で現役引退。引退後はコーチ業に専念し、現在は男子トップ10プレーヤーのコーチを担当している。

Shuzo Matsuoka (JPN)

Shuzo Matsuoka (JPN)

松岡修造

※テニスボール・アドバイザリースタッフ

日本を代表する元テニスプレーヤーで、自己最高ランキングは46位。現役引退後はジュニア選手の指導やテニス大会の運営、スポーツキャスターなど、幅広く活躍。ダンロップのテニスボールにおけるアドバイザリースタッフとしての役割も担っている。

Naoko Sawamatsu (JPN)

Naoko Sawamatsu (JPN)

沢松奈生子

日本を代表する元テニスプレーヤーで、自己最高ランキングは14位。WTAツアーではシングルス4勝を挙げ、日本女子テニスの黄金時代を築く。現在はダンロップのアドバイザリースタッフとしての活動をはじめ、テニスの普及活動、テニス中継の解説など、多方面で活躍をしている。

Takao Suzuki (JPN)

Takao Suzuki (JPN)

鈴木貴男

40歳を過ぎてもプロとして競技人生を歩み続けた正統派サーブ&ボレーヤー。2019年からコーチも兼任し、日本人選手をサポート。2020年に引退表明するも日本のテニス会への貢献は計り知れず、ジュニアの育成をはじめ、国内トーナメントのアドバイザーや中継放送の解説、オンライン・レッスンなどでも幅広く活躍している。

Dante Bottini (ARG)

Dante Bottini (ARG)

ダンテ・ボッティーニ(アルゼンチン)

アルゼンチン出身の元テニスプレーヤーで、1996年から2001年までプロとして活動。引退後、ニック・ボロテリー・アカデミー(現在のIMGアカデミー)でコーチ業をスタートさせ、その才能を開花させた。2011年から9年間に渡り、日本人トップ選手のコーチを務めあげ、2020年からは、チリの有望選手の指導にあたっている。

柳 昌子

柳 昌子

(スカイエムプランニング)

右近憲三

右近憲三

(神戸松蔭女子学院大学)

倉光 哲

倉光 哲

(フミヤスポーツ)

太田 茂

太田 茂

(サテライトプランニング)

米沢 徹

米沢 徹

(TEAM YONEZAWA)

柳 恵誌郎

柳 恵誌郎

(フリー)

水主 勝

水主 勝

(コ・ス・パ 神崎川)

岡川恵美子

岡川恵美子

(ウィンフィールド)

西 正人

西 正人

(NETS planning)

谷澤英彦

谷澤英彦

(橘テニスアカデミー)

石井弘樹

石井弘樹

(ISHII TENNIS ACADEMY)

大森 豊

大森 豊

(テニスサンライズ)

加藤季温

加藤季温

(KION)

吉川真司

吉川真司

(フリー)

寺地貴弘

寺地貴弘

(フリー)

綿貫裕介

綿貫裕介

(Smile Tennis College)

中村藍子

中村藍子

(Ai Love All Tennis Academy)

手塚玲美

手塚玲美

(フリー)

黒田祐加

黒田祐加

(アオヤマスポーツ)

大西 香

大西 香

(MK Garden.Noah)

久見香奈恵

久見香奈恵

(フリー)